2013年11月の記事一覧

そろそろ本気でエイジングケアを開始しなければとふと鏡を見た時に感じた私なのですが、そもそもエイジングケアって普通のスキンケアとどこが違うのだろうと疑問を持ってしまったのです。

そこで早速ネットで色々と調べてみた結果、エイジングケアは年齢肌を元の若々しい状態のお肌に戻してあげる事が基本のようなのですが、しっかり自分の姿を見てみるとすでに肌はボロボロでおばさん化してしまった姿があったのです。

スキンケアはそこそこ行なっていたのですが、若さに反抗するケアはした事が無かったのでこれは良い実験台になるかもと思い早速本気のエイジングケアが始まりました。

取り組んだのは肌のハリと潤いを取り戻す事だったのですが、全身乾燥肌の私はたるみもひどくシミやシワも深刻になっていました。

そこでまずエイジング用の化粧品をラインで揃え、失ったハリや水分を元の状態に戻すと言うケアを行いました。

エイジング用の化粧品は思ったよりも浸透が良く、化粧水もコクがあるので付けた瞬間から肌が喜んでいるのが実感出来ました。

この潤いは久しぶりかもと毎日エイジングケアをするのが楽しみになったのですが、特に目元やほうれい線のあたりは少し多めにクリームを付ける事と、必ずマッサージもしながらケアすると言うのを続けた事で失っていたハリや潤いが確実に戻りました。

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アラフォーになると肌の老化は否めません。

つい最近まで無かったはずの小じわや顔全体の輪郭のぼやけ…いろいろな老化が顕わになって、肌の老化に気がついただけで、一気に年を取った気分になります。

で、目元の小じわが気になりだしたあたりから、せっせとエイジングケアを始めました。 子供もいるし、ダンナの給料は増えないので出来るだけリーズナブルに…をモットーにいろいろ試してみました。

結局のところ丁寧に汚れを落として、充分に栄養をあげる、コレが一番だってコトに気が付きました。

リーズナブルにって言いながらも、ちょっと高めの洗顔石鹸や化粧水に手を出したりしましたが、やっぱり洗顔の方法、そして化粧水や美容液のつけ方が大切です。

洗顔は個人的には洗顔石鹸を丁寧に泡立てるのオススメです。できれば肌に優しい天然由来がいいですね。 この石鹸を一番固く、しかも充分に泡立つ絶妙な水の量を見つけてください。 毎日試していると、泡が壊れにくくて、肌に押し当てても潰れない泡が出来る水分量がそれぞれの石鹸にあります。

そして、その固い泡を優しく顔に広げて、泡で肌を洗います。

ちょっと毛穴に泡を押し入れる気持ちで洗うと毛穴の汚れが落ちる気がします。

そして温度は肌と同じぐらいがいいようです。 昔はちょっと熱めのお湯で洗うのがさっぱりして好きだったのですが、これだと油も潤いも皆流れてたようです。

で、洗顔の後は保湿&栄養補給です。

化粧水もまとめて沢山つけるより、手でつけるとき少しの量を手にとり、肌に押し付けるようにつけています。 これを何回か繰り返すと、一度にバシャバシャっと浴びるようにつけるより、ずっとよく肌になじみます。

その後は美容液をお忘れなく。

汚れを落としたら、充分栄養を補給しないと、アラフォーの肌は枯れちゃいます。 美容液なしでいけるのは30歳まででしょうか。 そして最後は乳液できっちり栄養と保湿を閉じ込めて、出来上がりです。

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エイジングケアに効果のあるコラーゲンやヒアルロン酸などに人気がありますが、私は、プラセンタ化粧水を使っています。

プラセンタのスキンケア化粧水って高いイメージもありませんか?

私が使っている素肌のしずくのプラセンタ浸透ヒロアルロン酸水は1000円ほどで買えますよ。

安いのでそれほど期待はしていなかったんですが、価格以上の価値はあります♪

化粧水というよりもジェルのような感じでとろみがあり、つけた瞬間に肌がしっとりします。

肌のざらつきもよくなるし、最近は、毛穴の開きも目立たない感じなんですよ。

ネットでプラセンタのスキンケア化粧品やドリンクなどを探していたんですが、どれも高いですよね。

安くて効果のあるプラセンタ化粧水を探している人にはこの素肌のしずくのプラセンタ化粧水はおすすめです。

どんな人にも満足できると思います♪

このプラセンタ化粧水は、ドラッグストアに行った時に見つけたんだけど、一緒にプラセンタエキス配合のキャンディも買ってみましたよ。

今は、プラセンタエキスの食品がたくさんあるんですよね。

1日に2~3個食べているけど、肌がふっくらしてきた感じもするから、このキャンディのおかげかな?て思ってます。

キャンディの他にもゼリーもありましたよ。

今度買い物に行った時に買ってみようと思います♪

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エイジングケアのために毎日3つのことをしています。

威張って言うほど大変な事ではありません。

 

まず一つ目は顔の筋肉を鍛えること。

頬のたるみと法令線が気になるので、口周りの筋肉を中心に鍛えています。

 

口を閉じて舌をグルグル口の中で一周させます。

これを10回やって、今度は反対まわりの10回。

そのあと思いっきり頬に空気を入れて膨らませます。

これも10回。

慣れないと頬が痛くなり、思うよりも結構難しいものです。

 

そして2つめはコラーゲンサプリメントを飲むこと。

3つ目はプラセンタサプリメントを飲むこと。

たったこれだけがエイジングケアのためにしていることです。

 

もっといろいろあると思うのですが、欲張ってもその日だけで終わってしまい、

続けることができなければアンチエイジングにはなりません。

ですので、出来る範囲のことをこつこつ長く続けようと思っています。

 

このおかげか分かりませんが特に顔にはめだつシワがなくて、結構ハリのある肌だと

思います。お化粧ノリも良いので、実際の年齢よりも7~8歳は若く見られることが多いです。

子供の年齢を言うと驚かれます。

お金に余裕が出来ればもっと高い化粧品を使い、美容液などにもお金をかけて本格的に

お手入れしてみたいです。

 

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加齢と共に気になって来るのが、お肌の老化だと思います。

年々、肌のくすみやタルミ、シミにシワなど肌の悩みは増えていくのではないでしょうか。

肌トラブルのない透明感のある肌をキープできると、老けて見えずにいつまでも綺麗なイメージをキープ出来ますが、一体どうすれば良いのでしょうか。

エイジングケアというと、高価な美容液に乳液、クリームとどんどん高価な化粧品を使って行くというイメージがあるかと思いますが、エイジングケアで一番大切なのは肌に溜まった老廃物や毒素を出すことです。

そもそも毛穴というのは、何かを吸収するという役割はなくて何かを出すという役割しかないという説があります。

毛穴に何かを吸収する役割がないとすれば、毛穴から何かを出すという役割をしっかりと果たさせなければなりません。

若い頃と違って年を取ると、新陳代謝も悪くなる一方なので、その分努力して毛穴から老廃物や毒素を出すようにしむけることが必要です。

具体的には、定期的に半身浴や岩盤浴へ行ったり運動したりして、汗とともに毛穴から老廃物や毒素を出すように心がけたり、スキンケアでもたまには肌断食をして自分自身で皮脂を出す力を思い出させてみたりなど、程よくお肌を甘やかさない、鍛える意味で、「出す」美容法というのをすると、お肌がいつまでも若々しいままで居ることができますよ。

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20代も後半に差し掛かり、今まで気にならなかったフェイスラインのたるみや目じり、口元の小じわが気になり始めました。

そこで、そろそろエイジングケアに取り組もうと思い、プラセンタに目をつけました。

プラセンタとは日本語で「胎盤」の意味です。

お母さんからお腹の中の赤ちゃんに血液や酸素、栄養を送る役割をします。

プラセンタエキスはこの胎盤から抽出したエキスのことです。

各種アミノ酸やビタミン、ミネラル、核酸、酵素などの一般的な栄養素の他に、成長因子という細胞分裂を活性化させる成分が入っています。

成長分子は新陳代謝を活発にさせる効果があるので、プラセンタを摂取すると新しい細胞を生み出す働きをするため、エイジングケアにも効果的あるのだそうです。

今はプラセンタでエイジングケアをしていますが、ほかにもよさそうなものがあったら取り入れてみようと思っています。

 

体の内側と外側両方からアプローチした方が効果的だろうと思い、プラセンタエキス入りの基礎化粧品を使って、プラセンタのサプリメントを飲んでいます。

両方同時に始めて、今で2週間ですが、心なしか小じわが目立たなくなってきたような気がします。

プラセンタ注射といものもあってそれも効果が高いそうなので今度取り扱いのある美容皮膚科に行って話を聞いてみようとおもっています。

 

 

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どんどん年齢を重ねるほど深刻になっていくお肌の状態なのですが、毎日のエイジングケアを始める事で一気に老けたお肌も若々しく生まれ変わる事が出来ます。

実際私もしわやシミやたるみなど年齢肌を抱えていた時期があったのですが、そんな自分の肌を見るのが嫌になった事で心新たにエイジングケアを開始しました。

まず行なった事は肌の状態チェックだったのですが、自分の肌が今どんな状態になっているのかをしっかり把握しないとお手入れも化粧品選びも中途半端になってしまいます。

ノートに気になるトラブルをすべて書きだし、一つ一つの悩みをクリアするように一番深刻な個所から取りかかりました。

私の場合はたるみだったのですが、これは化粧品の力とお手入れが要になったのですがマッサージと表情筋エクササイズがエイジングケアに効果的でした。

毎日リフトアップクリームを塗ってから下から上に向かってマッサージをするのを繰り返して、さらに普段は気になった時にいつでも出来る表情筋エクササイズをした事で頬の位置が上がり、見事にたるみの解消が出来ました。

そして次はシミだったのですが、美白効果の高いアルブチンの入った美容液を毎日付けた事やビタミンC誘導体の美容液をイオン導入して今ではかなり目立たなくする事に成功しました。

エイジングケアはしっかり手を掛けてあげる事でお肌も応えてくれるので、結果が見え始めると途端に楽しくなります。

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歳を重ねていくと、お肌の衰えを感じやすくなりますよね。

きちんとエイジングケアをしなくてはいけないなと感じさせられます。

お肌のエイジングケアの定番と言えばコラーゲン摂取です。

コラーゲンは実は摂ってもあまり意味がない?など最近は言われてたりしていますが 私は個人的にコラーゲンは効果的だと実感しています。

コラーゲンを摂取しない日とした日では次の日のお肌の調子は やはり全然違うなと実感させられるからです。

でもこのコラーゲン、毎日摂取する必要はないらしいですね。

一番効果的なのは1週間続けて摂取して、一週間お休みをして、また1週間続けて摂取するという 隔週のペースが一番効果を発揮するらしいです。

コラーゲンって手軽な物もありますが、実際使用しているコラーゲンドリンクなどの コラーゲン関連商品はそこそこお値段は張るんですよね。

それを毎日摂取…というのは実際問題お財布にはキビシイ…。

それでもエイジングケアの為には!って思うと続けたいのですが もう少しどうにかならないかなと感じていました。

隔週ペースでも効果を得られるなら、コラーゲン関連商品を買うのにも そんなに負担になりませんよね。

エイジングケアはこれから先ずっと続けていくことなので 続けやすさというのはかなり重要なポイントになりますよね!

 

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肌の老化などが始まる20代から、エイジングケアは始めていきたいものです。

エイジングケアは、アンチエイジングと同じようなもので老化に対するケアをすることです。

アンチエイジングは医薬部外品などで使うことが出来ますが、薬事法に抵触する恐れがある化粧品の類にはアンチエイジングという言葉を使用することが出来ません。

そこで、エイジングケアという言葉を使っているのです。

老化に対する肌の手入れ自体をエイジングケアと認識していれば良いでしょう。

 

さて、エイジングケアは老化に対する肌の手入れであるということですから、当然やっておいて損はありません。

むしろ20代からでも始めておけば、30代40代と加齢をしていった際に明らかに差が出てきます。

特に違いが出てくるのが、顔です。

いわゆる目元や口元の皺やほうれい線、肌のたるみや皮膚のくすみ、乾燥肌といった様々な現象が現れてきます。

そのような現象に対して調節された化粧品がエイジングケア化粧品なのです。

エイジングケア化粧品は自身の年齢や肌の状態などに合わせて使用する必要があり、どれか一つを使い続けるというのは愚策です。

しっかりと現在の自分の肌と向き合い、どのような部分に効果があるケアが必要なのかを把握して化粧品を使うことが、エイジングケアの基本となります。

わたしが気になるおすすめ化粧品はコレです→ビーグレン

 

 

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みなさんはエイジングケアという言葉をご存知でしょうか。 おそらくアンチエイジングと混同されてる方も多いのではないでしょうか。 両者はどちらも似たような意味ですが、少し意味合いが違っています。

 

たとえばアンチエイジングはみなさんもご存知のように年齢に抗うという意味があります。 ようするに年齢を重ねてもお肌の老化はなんとかして防いでいこうというのがアンチエイジングという事となります。

 

ですが、エイジングケアはそうではありません。 エイジングケアというのはお肌の老化を防ぐという意味というよりも、今の年を取った肌をどのようにお手入れしていくのかが問題であって、お肌の老化を防いでいく事とは違います。

 

ですから、エイジングケアというのは老化する事自体を否定するのではなく、老化した肌をいかにしてケアしていくのかがポイントとなります。 そして、このエイジングケアというのは最近各化粧品会社も頻繁に用いています。

 

それはアンチエイジングとは違ってエイジングケアというのは医薬品でなくてもその表示が許されているからです。

ですから、最近はアンチエイジングよりもエイジングケアという言葉が多く使われるようになってきました。

ただ上記の通りアンチエイジングとエイジングケアとの違いはしっかりと分けて考える必要はあります。

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